症状と効果

鼻詰まり、副鼻腔炎、鼻炎、ハナタケが辛い

鼻呼吸をする重要性がわかっていても、鼻では苦しいので口でしてしまいます。
口で呼吸をすることで、さらなる鼻詰まりの悪循環になっていきます。

鼻で呼吸をすると、一酸化窒素が鼻の中で放出されて気道から肺へ送られていきます。
一酸化窒素の働きは
・肺の中の気道や血管の拡張
・高血圧の予防
・コレステロール値を下げる
・動脈の老化を防ぐ
・動脈瘤の予防

などがあります。

さらに鼻呼吸をすることで一酸化窒素が体内を巡り、抗ウィルスや抗菌の働きも起きるので病気のリスクが減っていきます。

口呼吸を改善することで

・鼻詰まり
・匂いがわからない状態
・いびき
・不眠
・寝起きの口の渇き
・日中の眠気

などの改善が起こります。。

鼻呼吸ができるようにするためには、寝る時に口にマスキングテープを貼るとか様々な工夫が必要になります。

しかし、呼吸専門サロンとして鼻詰まりがすぐに改善する施術方法があるのですぐに改善へ導くことができます。
鼻から呼吸ができる気持ちよさ、心地よさをすぐに実感することで、口呼吸改善のための生活習慣の変更に取り組みやすくなります。

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